おばけキャッチ体験レポ

ボードゲーム会とは

友人に誘われ、ボードゲーム会とやらに参加。ボードゲーム会とはその名の通り、いい歳した男女が集い、夜な夜なボードゲームのみをプレイするという、最近の若いもんはと言われてもおかしくない所業である。

そんな私はボードゲームなどさらさら興味はなく、誘われたらノーとは言えないザ日本人なわけで、このたび参加した訳であるが、果たしてこいつらが言っているボードゲームと、私の想像しているボードゲームは果たして同一のものなのか。ボードゲームと言いつつ、ハレンチなことして、全く最近の若いもんはと言われてしまう怪しい集いなのではないかと、いささか不安になっていた。

いざ実践

ウォーミングアップと言われ出てきたのは「おばけキャッチ」名前だけ聞くとゴーストバスターズかよと思うが、映画とは全く異なり、子供から大人まで遊べるゲームだった。

ルール

使用するものは、沢山のカードと、赤い椅子、緑の瓶、青い本、灰色のネズミ、白いおばけ。山札から、「おばけきゃ〜っち」の掛け声で一枚オープンにし、書いてある絵と色に関係のないものをキャッチするという、仲間外れ探しゲーム。ただ、まんまの絵が描いてあったらその描かれているものをキャッチしないといけないという、以外の脳みそが疲れるゲームでした。

感想

簡単だけど面白い。あっ!と思った頃には遅い。

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